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代表者のご挨拶

有限会社萩原製材所代表の渡邉吾津子(宅地建物取引士、一級建築士)と申します。3年前に父の後を継いで代表になりました。20年前から父と一緒に不動産の仕事と設計を行っております。

群馬県の赤城山の標高500m、夏涼しく、冬は雪の少ない見晴らしの杜はまだ利用できる土地があります。是非、お電話をください。

ご案内します。

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〇日本で晴天日数が一番多いと言われています群馬県の赤城山の別荘地は、冬でも雪が少なく1年中利用ができます。人生100年、今、別荘のあり方が変わろうとしています。静養の場所から健康づくりと交流の場所へ挑戦中です。

〇今までの別荘の考え方は、比較的短期的な避暑・避寒・保養・休養等でしたが、人生100年の時代は、坂道フーフーで足腰の体力づくり、凸凹道のオットーとで脳の活性化など創造的別荘ライフを楽しむことが出来ます。

赤城山について(ホームページ、旅の本棚より) 日本百名山の赤城山は、黒檜山(くろびやま)、駒ケ岳、地蔵岳、荒山、鍋割山、鈴ヶ岳、長七郎山などからなる山々の総称です。その中で黒檜山(1828m)が赤城山の最高峰となります。 カルデラ湖を伴うカルデラを持つ関東有数の複成火山で、榛名山、妙義山と並び上毛三山のひとつに数えられます。 「アカギ」という名前の由来は、日光男体山麓の戦場ヶ原で、男体山の神と赤城山の神がそれぞれ大蛇と大ムカデとなって戦い、敗れた赤城山の神の血で赤く染まったことから「赤き」が転じて「アカギ」となったという説もございます。※由来や戦いの勝敗については諸説あり

今までの別荘の考え方は、避暑と休養等、これから健康づくりと脳の活性化


〇よい人生とは?(LIFE SHIFT 2  東洋経済社より)
「あなたの人生は、より長くなり、より多くのステージで構成されるようになって、仕事、余暇、私生活、貯蓄のそれぞれに力を注ぐ時期をさまざまな順序で経験するようになる。100年ライフの時代には、資金を確保することがひときわ重要になる。・・・健康的な暮らしを実践し、生涯学習と休息の期間の生活を支えるためにはお金が不可欠だ。

健康はお金よりも大きい。そして、豊かな人生がある。

〇新しい長寿時代の個人の行動指針(LIFE SHIFT 2  東洋経済社より)
 将来を見据える:我々の残されている人生、過去のどの時代よりも長い。したがって、未来を重んじた選択肢を行い、投資の福利効果のように先々に大きな恩恵をもたらす行動を慎重に選ぶことがいっそう重要となる。

別荘ライフとは、美味しい空気と水、避寒と避暑、庭づくのと家庭菜園、坂道フーフー体力づくり、凸凹道のオットーとで脳の活性化、都会くらしと別荘ライフで創造的人生づく 〇健康づくりと脳の活性化の別荘地は、別荘地選びから始まります。
①週末に気軽に自宅から車で行ける距離・時間(2時間が限度)
②毎回、高速道路を使わなくて行ける場所(休日の帰宅は混雑)
③標高500~600mの高地であれば夏は涼しい。
④冬は雪の少ないところ。
⑤地形が面白いところ。

赤城山の賃貸別荘住宅

山の別荘地は一般に凸凹しています。この凸凹が脳の活性化に良いと言われています。
凸凹道でオットットでバランスを取りますが、多くのスポーツトレーナーは、凸凹道の話を良くします。とくに、熊野古道の石畳の道は足の裏を刺激して足腰を丈夫にするとのこと。

そんな別荘地として群馬県前橋市三夜沢の「見晴らしの杜」は、大変に面白い別荘地で色んな事を考え実行できる創造的利用価値のある別荘地です。
赤城山は前橋市内です。都会生活も味あうこともできます。
是非、お訪ねください。

厚労省の休養・こころの健康

休養について、厚労省のホームページを引用しました。
 「休養」とは、疲労やストレスと関連があり2つの側面があります。
〇1つは「休む」こと、つまり仕事や活動によって生じた心身の疲労を回復し、元の活力ある状態にもどすという側面であります。
〇2つ目は「養う」こと、つまり明日に向かっての鋭気を養い、身体的、精神的、社会的な健康能力を高めるという側面であります。
 このような「休養」を達成するためにはまず「時間」を確保することが必要です。〇特に長い休暇を積極的にとることが目標となります。しかし、このような休養の時間を取っても、単にごろ寝をして過ごすだけでは真の「休養」とはならず、リラックスしたり、自分を見つめたりする時間を1日の中につくること、趣味やスポーツ、ボランティア活動などで週休を積極的に過ごすこと、長い休暇で、家族の関係や心身を調整し、将来への準備をすることなどが真の休養につながります。
〇休養におけるこのような活動が健康につながる種々の環境や状況、条件を整えることとなっていくことから、今日の健康ばかりでなく、明日の健康を考えていくところに「休養」の意義付けをし、「積極的休養」の考え方を広く普及することが重要であります。

厚労省の健康と医療

人生100年計画への取り組み
女性の脳と男性の脳


認知症予防対策は40代の生活習慣から必要と言われています。

高齢者にかならずやってくる認知症、アルツハイマー型認知症、原因は脳の萎縮、脳への血流を増やす。

これからのセカンドライフ!
週末は、セカンドハウスで体力づくり(坂道フーフー)と脳の活性化(凸凹道でオットット)。
はっきり分かったことは、認知症の予防は脳への血液量を増やすこと。

①睡眠・・・静かで熟睡します。朝は小鳥の鳴き声で眼を覚まします。

②運動・・・庭を歩くだけで有酸素運動が出来ます。

③知的好奇心・・・セカンドハウスの新しい活用方法


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