健康経営宣言

2020年8月に埼玉県に健康経営の認定申請を行います。
健康経営を促進するための情報収集と実施

ストレスチェック(厚労省)
◎埼玉産業保健総合センター
健康経営アドバイザー
埼玉県健康経営
健康経営の推進(経産省)
埼玉県コバトン健康マイレージ
コバトン健康メニュー
 スマートライフプロジェクト
健康長寿サポーター
シニア活躍推進宣言推進
埼玉県受動喫煙防止対策実施施設
ストレスチェック(労働安全衛生法)
 ストレスチェック実施プログラム(最新Ver3.3)
 職業性ストレス簡易調査票(57 項目)
 職業性ストレス簡易調査票 (23項目)
 5分でできるストレスチェック
特定検診/特定保健指導
みんなのメンタルヘルス相談(厚労省)
e-ヘルスネット情報提供(厚労省)
長時間労働削減対策(厚労省)
女性の健康保持に向けた取り組み


今後の取り組み
危険予知訓練(KYT)無料イラストシート集

厚労省ホームページより
◎生活習慣病は、一人一人が、バランスの取れた食生活、適度な運動習慣を身に付けることにより予防可能です。
ご自身の健康状態を毎年確認し、健康づくりにつなげていくことが重要です。1年に一度、特定健診を受診し、生活習慣の改善が必要な方は、特定保健指導を受けましょう。

◎特定健診とは
日本人の死亡原因の約6割を占める生活習慣病の予防のために、40歳から74歳までの方を対象に、メタボリックシンドロームに着目した健診を行います。

特定保健指導とは
特定健診の結果から、生活習慣病の発症リスクが高く、生活習慣の改善による生活習慣病の予防効果が多く期待できる方に対して、専門スタッフ(保健師、管理栄養士など)が生活習慣を見直すサポートをします。
まだ受診されていない方はご自身が加入している医療保険者(自営業の方は市区町村へ、会社等へお勤めの方(被扶養者を含む)は、お勤め先)までお問い合わせ下さい。
※お勤めの方で、事業者健診(お勤め先で実施する健診)を受診された方又は受診予定の方は、新たに特定健診を受診する必要はありません。

◎メンタルヘルスへのとびら
ストレスやメンタルヘルスという言葉をよく耳にするようになり、こころの健康づくりは身近なテーマとなっています。
しかし、こころの病気についての理解はまだ十分とはいえません。こころの病気には様々な種類があり、その症状や治療方法も異なります

◎健康経営による女性の健康課題への対応(経済産業省)
 健康経営の質をさらに高めるためには、今後は女性の健康について重要視する。
 健康に対する取り組みは過去メタボ対策が中心であったが、日本の全従業員数のうち約44%(2016年)をしめる女性の健康に対する取り組みを増やすことで、企業の更なる活性化につながるのではないか。
 例えば、女性特有の月経随伴症状などによる労働損失は4,911億円と試算されている。
・健康経営を通じて女性の健康課題に対応し女性が働きやすい社会環境の整備を進めることが、生産性向上や企業業績向上に結びつくと考えられる。